高松塚古墳周辺地区 マップ[A-3]

飛鳥の西南、檜隈の里の文武天皇陵近くにあり、昭和47年に彩色壁画(国宝)が発見され一躍有名になりました。
被葬者についてはかなり高貴な人物とされています。
本物の壁画は修復中のため見ることはできませんが、古墳西隣には高松塚壁画館があり、極彩色の壁画の模写や復元模型が見られます。
⇒高松塚古墳について更に詳しく
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